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Webポテンシャル発見プログラム

◆Webポテンシャル発見プログラムについて

「総合型選抜(ポテンシャル発見)」を受験するために必須となっている「ポテンシャル発見プログラム」ですが、本学に来学しなくても参加できる「Webポテンシャル発見プログラム」も実施します。

※Webポテンシャル発見プログラムなら、遠方にお住まいの方やオープンキャンパスに参加できない方でも、スマートフォン・タブレットやパソコンを使って、自宅等から参加頂けます。


Webポテンシャル発見プログラムの流れ

Webポテンシャル発見プログラムでは、来学型ポテンシャル発見プログラムと同様に、プレゼンテーション(5分程度)の準備を大学の先生と一緒に進めていきます。

Webポテンシャル発見プログラムは、1stプログラム・2ndプログラムの2つがあり、同一学科の両方のプログラムに参加することで、総合型選抜(ポテンシャル発見)の受験資格が得られます。

1stプログラム:1stプログラムでは、プログラム独自のツールである「チャレンジシート」を使って、自己分析等を行い、プレゼンテーションの準備を行います。

2ndプログラム:「模擬プレゼンテーション」を実施して、大学の先生からアドバイスを受けられます。

ポテンシャル発見プログラムの詳細や「来学型ポテンシャル発見プログラム」については、「ポテンシャル発見プログラム」のページにて確認ください。

 
Webポテンシャル発見プログラムへの申込 2022年8月1日~
随時申込可能
1stプログラム 日程調整の上で、Web面談にて実施。

(申込日から1週間程度を目安※)

※大学の先生・参加者の予定により前後する場合があります。
プレゼンテーション準備 参加者が1stプログラムでのアドバイス等を踏まえて、プレゼンテーションを準備する期間です。

(1stプログラムの後に1~2週間程度※)

※参加者の希望により延長可能
2ndプログラム 日程調整の上で、Web面談にて実施。

(申込日から2~3週間程度を目安※)

※大学の先生・参加者の予定により前後する場合があります。
 
参加証送付 1stプログラム・2ndプログラムの両方に同一学科で参加された方全員に参加証を送付します。
 

◆Webポテンシャル発見プログラムへの申込みは、こちらから!

Webポテンシャル発見プログラムへ申込む

8/1より申込開始です。

(注1)チャレンジシート課題①②③の内容は、次の画面に進む前にメモ等に保存し、下の「チャレンジシート(Word/PDF)」に入力・記入し、保管してください。そして、1stプログラム・2ndプログラムのWeb面談時には、このチャレンジシートをお手元にご用意ください。

<ご参考>チャレンジシート記入例を参考に、チャレンジシートの課題①②③を記入してください。(後日掲載します)

◆プログラム参加後、総合型選抜(ポテンシャル発見)への出願について

●ポテンシャル発見プログラム参加証

同一学科の1stプログラム・2ndプログラムの両方に参加された方には、後日「ポテンシャル発見プログラム参加証」を送付いたします。
この「参加証」は、本学の入試「総合型選抜(ポテンシャル発見)」の出願時に必要となりますので、大切に保管してください。

  • ※プログラム参加者の総合型選抜(ポテンシャル発見)への出願については任意です。
  • ※プログラム参加後、他の入試を受験することも可能です。

●チャレンジシートについて

総合型選抜(ポテンシャル発見)への出願時には、1stプログラム・2ndプログラムで作成した内容を、下にリンクしましたチャレンジシート(WordもしくはPDF)に記入して提出する必要があります。

<ご参考>チャレンジシート記入例を参考に記入してください。(後日掲載します)

  • ※WordとPDFは同じ内容です
  • ※提出するチャレンジシートは、Webポテンシャル発見プログラムで作成した内容をチャレンジシート(Word)に入力して印刷したものでも、チャレンジシート(WordもしくはPDF)を印刷してから手書きで記入したものでも、どちらでも可。

お問い合わせ

 関西福祉科学大学 入試広報部
 072-978-0676


- KANSAI UNIVERSITY OF WELFARE SCIENCES -
(学校法人 玉手山学園)

〒582-0026 大阪府柏原市旭ケ丘3丁目11-1