
沿革
関西福祉科学大学の母体である学校法人玉手山学園は、1942年4月1日の玉手山高等女学校の設立から始まりました。 “Solidarity&Sacrifice”、つまり「学んだ知識や技術で社会に貢献する」専門的職業教育の徹底を教育理念に掲げ、これまで多くの優秀な人材を社会に送り出してきました。卒業生たちは社会福祉施設、医療機関、教育機関などを中心にさまざまな分野で幅広く社会に貢献しています。
| 平成9年 | 社会福祉学部(社会福祉学科)開設 |
|---|---|
| 平成13年 | 大学院 社会福祉学研究科(臨床福祉学専攻 修士課程)を設置 |
| 平成15年 | 社会福祉学部(臨床心理学科)・健康福祉学部(健康科学科・福祉栄養学科)を設置 大学院 社会福祉学研究科(臨床福祉学専攻 博士後期課程)(心理臨床学専攻 修士課程)を設置 |
| 平成19年 | 開学10周年 |
| 平成22年 | 特別支援教育専攻科を設置 |







