
学科紹介
社会福祉学科とは
1.すべての人の幸せを考える福祉の実践者次代のソーシャルワーカーを育てます
時代の先端をいく「臨床福祉」をキーワードに12年間の研究成果を蓄積してきた社会福祉学科。私たちがめざすのは、これからの福祉社会を自ら考え、築くことができるソーシャルワーカー、多様化する福祉ニーズに応え、すべての人の幸せを考える福祉の専門家を育てます。
2.現場での経験を柱とする実践教育を重視福祉の実践に必要な価値観、技術を修得します
社会福祉学科では学内での学習にとどまらず、現場での経験を積むことを重視し、社会福祉施設や相談機関と連携した学外実習を実施。講義から演習、演習から実習、実習から講義・演習の過程を通じて、価値観や専門的知識、実践のための技術をしっかり身につけます。
3.地域福祉や医療・産業・教育の幅広い領域にわたるさまざまな福祉課題を学習します
カリキュラムは地域福祉をはじめ、医療・産業・教育の幅広い領域を学び、福祉課題を見つけ、よりよい福祉社会を築くための理論と、社会福祉実践の技術を修得。社会福祉士、精神保健福祉士、保育士として、また福祉の心をあらゆる社会活動の場で実践する人材を育てます。







